安全と安心を創造するプロフェッショナル ―― 一般社団法人 北海道警備業協会 ――

警備員になるためには

  1. 警備員は人の生命、身体、財産等を保護する業務に従事することから、警備業法により警備員の制限として、次の事項を定めております。
    • 18歳未満の者
    • 成年被後見人及び被保佐人又は破産者で復権を得ていない者。
    • 一定の刑に処せられ、その執行終わった(受けることがなくなった) 日から5年を経過しない者。
    • 最近5年間に警備業法令等及び国家公安委員会規則規則で定める重大な不正行為をした者。
    • 集団的又は常習的に不法行為を行なうおそれのある者。
    • 精神病者又はアルコール、覚せい剤の中毒者。
  2. 警備員の業務は、公共性、公益性を持った大変重要な使命を有しております。

 熱意と責任感のある人材を警備業者が求めております。